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14.君の体温 / クワガタP feat. らむだーじゃん
作詞・作曲:クワガタP
鮮やかに光るその色に
捕らわれて歩みを止めた
無くしてただ切なくて
追い求めたのはまぼろし
懐かしい君の声を聞いたよ
今はもうはるか遠く響く音
温もりが欲しくて繋いだ手を
僕ら愛なんてよんだ
花が咲いて月が満ちて
また景色を塗り替えて
ここにいたこと 君の体温
忘れていつか冷たく それだけさ
見慣れた街を独りで歩く
君の居ない場所を探して
綺麗な記憶がちらつくから
目を瞑ってはまた転んだ
もしもなんてさ口にしたって
変わらない未来があるだけと
気付いてるのに手を伸ばして
また悲しい嘘を付く
花が枯れて 月が消えて
また季節は過ぎ去って
そばにいたこと 君の感触
消えてまるで何もなかったかのように
僕らが誓った永遠は
惰性の果てに腐ったね
冬が明け春が過ぎ
夏が暮れ秋が眠ったなら
出会えたことを良かったと
思える日が来るかな?
いつまでも いつまでも
君と笑っていたかったよ
寂しい夜も 二人の朝も
誰かが僕を塗り替えて
それでいいよ 君の体温
忘れていつか眠って
さようなら 愛し君よ
戻れないなら僕から消えてよ
13.VOiCE / ラブリーP feat. けったろ
作詞・作曲:ラブリーP
切なく降り積もる雪のように眩しすぎて
儚く解けてゆく音のように泣かずにいるよ
何も無いと思っていた けれど実は辛く苦しく
長い階段上り疲れ やっと会えると思ったのに
もう居ないのね 受け止められず
しかたないから このsong聴こうか
今何してるの、何したいの 俺はここだ
メッセージ伝えるよ 愛してた いや、愛してる
何かあると思っていた 身振り手振り意味も無くて
あの温もりと あの優しさが
無いのだからもう このsong聴こうか
辛いよ 切ないよ 寂しいよ 苦しいよ 泣きたいよ
ありがとう言う前にごめん を言わずにあーあ
今何してるの、何したいの 俺はここだ
メッセージ伝えるよ 愛してる
切なく降り積もる雪のように眩しすぎて
強く生きてゆく花のように幸せになれ
焦っております
焦っております
宿題がなにひとつ終わってません
友達に聞こうにも、私の友達は全員
「宿題?やってなーい♪」
(=_=)
手紙書かなきゃいけなのにせっかくさっき買ってきた
シール今無くしたばかりだし
部屋の中割と綺麗だけど
なんか探せないし
とにかく焦っております
私どこに就職したいの?!
一体なんなの?!
ぱにっくぱにっく
11.アクアリウム / 喜兵衛&桃華なゆた feat. ぽこた
作詞:桃華なゆた 作曲:喜兵衛
乾いた夜 満たしたくて なぞる指が 痺れた
エナメル靴 鳴らし駆ける 紫煙の路地 曖昧
月を乞うように伸ばす 腕はしなやかに
アスファルトの海 溺れたままで 夜明けを持ってる
ゆらり 水の底 惹きあって
偶然の ように 恋をした
瞬きを許す 猶予さえも ないような街で
裏通りは セピア色の 噂に酔い 焦がれ
迷い眠り 繰り返して 繋ぐ今に 息切れ
少女のまぼろし 踏みつけられて潰され
琥珀の欠片に 映り込む枯れた日々 錆びていく
あなたが 消えたら まどろみに
呑まれて 僕は死ぬのでしょう
抜け殻の景色 見つめつづけて 暗がりに淀む
月を求めて泣いても 此処には落ちない
揺られるからだは 怠惰のなかで 眠りつづけてく
ゆらり 水の底 求めあい
宵に酔わされて 恋をした
硝子のドレスが 辛苦を照らす 水槽の街で
溺れて 沈んで 流されて
この街で 誰もが眠れず
乾く海の中 置き去りにする 永遠は刹那
8.ペテン師が笑う頃に / 梨本うい feat.蛇足
作詞・作曲:梨本うい
愛されていたのは
君じゃなくて 僕自身さ
声の聞こえる方へ
ひざまずいて 空を拝む
紅 錆びた色
死にたがりのピエロは
化粧もせず マヌケ面
夜更かしも程々に
朝が来るよ 逃げなくちゃ
何処へ
騙され上手は床上手
他人の不幸は蜜の味
アパズレ貴婦人 まる裸
渡る世界は バカばかり
ペテン師が笑う頃に
安い不幸自慢で
お涙ちょーだい
ペテン師が笑う頃に
わめくキチガイ善人
ピュアの人害
都会に咲く花のように
なんて気付かなければ
無意味な存在
明後日の今頃には
その醜い身体を
忘れてしまいたいの
ブラウン管越しの死体に
興味無いの リアルじゃない
そんなに怖いのなら
念仏でも 唱えなさい
南無阿弥陀仏
幸せを運ぶ 青い鳥
羽がもげれば ただのゴミ
騙されるアホに 騙すアホ
同じアホなら 笑いましょ
ペテン師が笑う頃に
薄っぺらいプライド
語ってちょーだい
ペテン師が笑う頃に
がなる 自称教祖様
酷い醜態
ありきたりなラブソング
なんて 退屈過ぎて
聴きたくないわ
愛のカタチ 捜すよりも
先にするべきこと
何なのか知ってるでしょ
夢から醒めた
羊たちは
眠ることもできず
廻る 廻る
何時まで
何処まで
迷子なら
さぁおいで
もっと愛せ 強くしゃぶれ
骨の髄まで
ペテン師が笑う頃に
安い不幸自慢で
お涙ちょーだい
ペテン師が笑う頃に
わめくキチガイ善人
ピュアな人害
都会に咲く花のように
なんて五分もすれば
忘れる存在
明後日の今頃には
その醜い身体を
忘れてしまいたいの
敬意ある君に
この言葉贈るわ
死ね。
7.グレア / バルP feat. 蛇足
作詞・作曲:バルP
褐色の月背にたたずむ 糸ひくようなドス黒い悪夢
飾り付けた十字は足掻く 狂い出した恍惚のプリマ
振り向いて背中越しの影はひとつ
気付かないふりもそろそろ見透かされる
鍵をかけた棺の奥へ 待ちわびたディナーを運び
舌をなくしたソムリエみたいに うわべ飾り演じてみせる
強がれば裏腹に震えだす肩
飲み干せば二度と戻れない 狂ってしまう
Nightmare late show... want to be suicide...
僕の中で眠る狂気の渦 背中合わせのボク
今宵月光に曝されるまま 目を醒ます
食いつぶされてく理性がわずかに残るうちへ
どうか君だけはボクの手の届かないところへ
I'm a descendant of the devils of this age.
as though the black sheep.
Wipe lasting stain. Obstacle for me.
God said. "For what it is." I said. "Kill myself."
This curse is no future.
振り向いて背中越しの影はふたつ
這い上がりせせら笑う 「ボク」が来たようだ
Nightmare late show... want to be suicide...
今は亡きあどけなく笑う少女 君はかつての僕?
自らを呪い爪を立てれば流れ出す
鮮やかでどことなく懐かしい蜜の味に
口づけを交わそう 魔女狩りの森で遊ぼう
明日 目が眩むほどの日差しがこの身を洗う頃に
君がまだ心(ここ)にいてくれたなら 帰ろう僕と
2.シザーハンズ / Nem feat.Gero
作詞・作曲:Nem
愛して 愛して 愛して 愛して
愛して 愛して 愛して欲しいだけ
この指にとまった 雪は溶けないまま
心もブリキだと 何処かで誰かが笑った
映す景色は 歪んだまま
この手は この手は 君のその頬に
ただ触れることさえできない
それなら それなら 僕はどうすれば
その笑顔守れる?
愛して 愛して 愛して 愛して
愛して 愛して 愛して欲しいだけ
傷つけることしか 僕にはできないなら
君をいじめる奴らを
この手で切り裂いてやればいい
そうだ これが僕の生まれた意味
この手を この手を 誰もが恐れた
あざ笑う奴らはもういない
それなのに それなのに 神様どうして?
気が付けば 独りきり
戦って 戦って その笑顔だけを
信じて 戦って 戦った それなのに
優しくて 眩しくて 暖かい何かが
この手を通して伝わる
誰よりも 何よりも 僕は弱かった
もう二度と傷つけない
この手は この手は 君のその頬に
今ならば触れられない気がする
もう一度 もう一度 いつか会えたならば
愛して 愛して 愛して 愛して
愛して 愛して 愛してあげられる
1.Just Be Friends-piano ver.- / Dixie flatline (arranged by こまん) feat.Gero
作詞・作曲:Dixie flatline
Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye
Just be friends All we gotta do
Just be friends Just be friends...
浮かんだんだ 昨日の朝 早くに
割れたグラス かき集めるような
これは一体なんだろう 切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな
分かってたよ 心の奥底では 最も辛い 選択がベスト
それを拒む自己愛と 結果自己撞着の繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな
緩やかに朽ちてゆくこの世界で 足掻く僕の唯一の活路
色褪せた君の 微笑み刻んで 栓を抜いた
声を枯らして叫んだ 反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は なにひとつ残ってやしないけど
ふたりを重ねてた偶然 暗転 断線 儚く千々に
所詮こんなものさ 呟いた 枯れた頬に伝う誰かの涙
All we gotta do Just be friends
It's time to say goodbye Just be friends
All we gotta do Just be friends
Just be friends Just be friends...
気づいたんだ 昨日の 凪いだ夜に
落ちた花弁 拾い上げたとして
まだ先戻ることはない そう手の平の上の小さな死
僕らの時間は止まったまま
思い出すよ 初めて会った季節を 君の優しく微笑む顔を
今を過去に押しやって 二人傷つく限り傷ついた
僕らの心は棘だらけだ
重苦しく続くこの関係で 悲しい程 変わらない心
愛してるのに 離れがたいのに 僕が言わなきゃ
心に土砂降りの雨が 茫然 悄然 視界も煙る
覚悟してた筈の その痛み それでも貫かれるこの体
ふたりを繋いでた絆 綻び 解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ もう振り向かないで歩き出すんだ
一度だけ 一度だけ 願いが叶うのならば
何度でも生まれ変わって あの日の君に会いに行くよ
声を枯らして叫んだ 反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は なにひとつ残ってやしないけど
ふたりを繋いでた絆 綻び 解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ もう振り向かないで歩き出すんだ
これでおしまいさ
みなさん、明けましておめでとうございます(*´▽`*)
玲です、いやはや~
2011年に突入ですね!
今年は私にとっては勝負の年
「就職」
とゆうものがありますのです・・・
学校に行くまでにも色々と就活の準備があるのですが、
まだ何にもしてないんです
今の私は、これがやりたい!って思えるものがないんですよね
なんとなく学校に行って勉強して日々を過ごしているんです。
でもこれから就職活動をしていくにあたって
自分が本当にしたいこと、この仕事だったら自分を生かせる!って仕事を
早く見つけなきゃいけない
時間はあるようでかなりありません
早い子はゴールデンウィーク中に内定が決まってしまいます
出来れば私も早く内定を勝ち取って、残りの学生生活を満喫したいところなんです
まぁ これは自分次第の事なので、頑張っていきたいと思います^^
うん
話変わりますが!
最近ずっとボカロ曲の歌詞ばっかり打っててすみませんw
打ち間違いとかあったら更にすみませんww
今日は蛇下呂DVDvol.2の発売が間近にせまってるので寝ないぞー!
頑張って予約戦争乗りきるぞー!!!
では今年度最初の日記を終了したいと思います!
いつもながら読みにくい文失礼しました
今年度もセン&玲をよろしくお願いいたします
10.Littele Traveler / ジミーサムP featuring けったろ
作詞・作曲・編曲:ジミーサムP
砂漠に沈む夕陽に想う
風を纏った君の影
瞬きはじめる星に願う
「もう一度、魔法をかけて」
何処へ消えた?
きっとこの空の何処かで・・・
星を砕く木には水を
想いを砕く薔薇に愛を
君がいま笑うなら
もう何も何も要らない
砂漠に沈む夕陽に想う
君が残したあの言葉
静まりかえる星に願う
「もう二度と、魔法を解かないで」
ぼくが見える?
きっと涙を流したままで・・・
星を砕く木には水を
想いを砕く薔薇に愛を
君がいま笑うなら
もう何も要らないんだ
さあ息を吸い込んで
その場所を目指して
響け
ぼくはまた空を見るよ
君の居る空を見るよ
たとえ「大切なものは、目に見えない」としても

